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2008年 03月 07日
数千件に上る迷惑コメントとトラックバックが付いています。
こういうことにならないよう、両方とも停止していたハズなのに、とエキサイトブログの運営に疑念が残ります。記録用に残しているのを、稼働していないとミナしてしまうのでしょうか。 あまりの多さに削除作業もできないので、「表示停止」とします。 以前コメントつけてくれた皆さん申し訳ありません # by tgg2006 | 2008-03-07 18:12
2006年 03月 13日
2006年 03月 13日
修了式に事情でお越しになれなかった「生徒」のかたへは
郵送する予定です、どうぞいましばらくお待ちください。 卒業文集は在庫ギレですが、ご希望の「生徒」「講師」のかたへは増刷しますので ご一報ください。 ブログは、開設いらい 現時点で1,650名のご来場を得ています。 会場へお越しになれなくてもブログを見ていてくださったかたにも 感謝申し上げます。 次回のご連絡がいつになるか・・・!ご期待ください (いつも唐突に始まると言われるので、福岡アート掲示板のほうを時々覗いていてください) 2006年 03月 13日
なぜ「天神」で「芸術」で「学校」なのかという話と
アートセンター構想に関わることを少し。 そのあと、「修了証」贈呈式を行いました。 遠方から頑張って通ってくださったかた、 皆勤賞のかた、ホントにみなさま、ありがとうございました。 学校は「先生」だけが居ても学校じゃないんです。 「生徒」さんが居てこそ、なんだ、と毎回この企画をやるたびに思います。 そして、もちろん、毎回とても興味深い講義をしてくださった講師陣の皆様、 ありがとうございました!!! ![]() ![]() ![]() ![]() 代表してM井さんにお受け取りいただきました。 修了式後は、那覇の宮城講師、出張から帰ったなり駆けつけた藤講師(バングラデシュビエンナーレ金賞受賞!)らと共に、歓談。 ![]() 2006年 03月 13日
最後の授業は、遠藤さん2/20授業に続く二回目です。
課題として出された「会期中おこなわれている展覧会や映画等を見て感想を書く」を元に「卒業文集」も制作しました。 ![]() ![]() また、もうひとつの提案「天神芸術学校を批評せよ!」については その後、企画内容を調整し、TGG内ではなく rhythm+MCP企画として別企画として実施することになりました。 これに関連して、「批評」「評論」とはなにか、熱い話が展開されました。 ※なお、3/11出席できなかった生徒のかた(これに関しては登録・当日いずれでも)で 「批評せよ!」プロジェクトについての資料をご希望のかたは MCPまでお知らせください。 2006年 03月 13日
仮題としての続き「60年代美術における都市・大衆へのアプローチ」。
「日本戦後前衛美術研究家」として講義をしていただきました。 アメリカの学会(のようなところ)で発表されたというゼロ次元を中心とした、 「儀式派」とネーミングされた一連の活動とその分析、たいへん関心深かったです。 ![]() ![]() 2006年 03月 13日
沖縄・那覇でNPO法人「前島アートセンター(MAC)」代表をしている宮城さん。
宮城さんご自身も元々アーティスト・彫刻家です。 わたしも3年ほど前にうかがったのですが 周辺にあまり人が歩いてないエリアだったです。 MACの多彩な活動で若い人が集まりだし いまは同じビル内にいろんなクリエイティブ〜なスペースが入ったりして (MAC管轄しているわけではないそうですが) 雰囲気もだいぶ進化しているみたいです。 「天神芸術学校」の修学旅行で行きたいですね。 那覇に行かれるかたは是非。 ![]() ![]() 2006年 03月 13日
ご自身がアーティストであり、かつ日本の前衛美術史にもお詳しい白川さんは
北九州出身で、現在は群馬県前橋市を拠点に活動しています。 最近はアートNPOにも関わっておられ、 今回は前橋の現状、活動内容などを主にお話されました。 若手のゲンキなスタッフ(新井規之さん恭子さん)もご一緒でした。 ![]() ![]() ※写真ソースの問題でアップが遅くなりました、申し訳ありません。 2006年 03月 11日
ブログタイトルには長すぎてアップできなかったですが
サブタイトル「〜金印、アジア去ってダリ、中ハシ、ポルケ来る」の シビのコレクションヒストリー。 良い収蔵品があると 良い品を借りられる。 なるほど。 古美術、アジアもの、近代もの・・・ 聞けそうで聞けない収蔵品のヒストリー、興味深かったですし 川浪さんの講義と合わせて いまの公立美術館の置かれている立ち位置を示してくださった講義でした。 ![]() 2006年 03月 07日
![]() ![]() イベント会場として発した明治期の「美術館」。 その後 全国にハコとしての美術館が出来、 さらに様々な教育システムなどへもつながってきた今、 公立美術館はシビアな状況におかれています。 指定管理制度、独立行政法人につづき市場化テストという事態まで登場、 美術館・ミュージアムの運営は 誰のため、何のため、なんでしょうか・・・ 熱弁の川浪さん、終了後も質問が引きを切らずでした。
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